【日記の最新記事】
2009年07月07日
2009年07月05日
同窓会
中学時代の同窓会に行ってきた。
実に30年ぶりである。
三回目だそうだが、初参加。
首から、名札をぶら下げて、会場に入った。
はじめは、誰が誰やらわからなくて、このまま誰とも話さず終わっちゃうのではないかと思ったが、よく考えれば、それは皆同じで、名札をみてあぁあいつかぁなどと昔を思い出したのであった。
どうやら幸せに暮らしているもの、バツイチになっちゃったもの、wikiに載ってしまうほど有名になっちゃったのがいたり、いろんな人生をそれぞれ送っているんだなぁと思った。
次は、5年後とか。
ソロソロ回数を増やさないと故人が増え始める頃か.....
実に30年ぶりである。
三回目だそうだが、初参加。
首から、名札をぶら下げて、会場に入った。
はじめは、誰が誰やらわからなくて、このまま誰とも話さず終わっちゃうのではないかと思ったが、よく考えれば、それは皆同じで、名札をみてあぁあいつかぁなどと昔を思い出したのであった。
どうやら幸せに暮らしているもの、バツイチになっちゃったもの、wikiに載ってしまうほど有名になっちゃったのがいたり、いろんな人生をそれぞれ送っているんだなぁと思った。
次は、5年後とか。
ソロソロ回数を増やさないと故人が増え始める頃か.....
2009年06月28日
もう一つサンダルネタ(Teva)
昨日の友人とのチャットで、スポーツサンダルの話が出た。
で、元祖じゃないかと思われるものを、かれこれ15年以上使っていると言ったら、そんなに持つものなのか?と、驚かれた。

いまでこそ、もっと高機能なものが沢山出ているが、あの頃は、Tevaが、スポーツサンダルの代名詞であった。
初めて買ったスポーツサンダルはMERRELLであった(Tevaより3割ほど安かったのだ)が、これは2年でストラップが抜け、壊れた。その後購入した物が上の写真のもの。
このサンダルの難点は、Teva焼けと言われる、日焼け。
サンダルのストラップの形の日焼けは、小指の上の三角の穴まで再現される。もうかれこれ、15年抜けたことがない(笑)
もう底がなくなり、ソールは切れ、でも、足にはピッタリ馴染んで非常に良い具合だ。後継サンダルも用意しているのだが、こっちの方が履き心地が良いのだ。
何せ、履物なので、足に合う合わないがあり、一概に、お勧め!と言い切れないのだが、こうやって丈夫に履き倒せる製品が一番じゃないかと思う。
(MERRELLのサンダルが直ぐに壊れたのは事実だが、多分タマタマか、私の使い方の荒さが原因で、MERRELLの製品が粗悪だと書きたい訳ではないので、その辺は適当に読んで下さい)
で、元祖じゃないかと思われるものを、かれこれ15年以上使っていると言ったら、そんなに持つものなのか?と、驚かれた。
いまでこそ、もっと高機能なものが沢山出ているが、あの頃は、Tevaが、スポーツサンダルの代名詞であった。
初めて買ったスポーツサンダルはMERRELLであった(Tevaより3割ほど安かったのだ)が、これは2年でストラップが抜け、壊れた。その後購入した物が上の写真のもの。
このサンダルの難点は、Teva焼けと言われる、日焼け。
サンダルのストラップの形の日焼けは、小指の上の三角の穴まで再現される。もうかれこれ、15年抜けたことがない(笑)
もう底がなくなり、ソールは切れ、でも、足にはピッタリ馴染んで非常に良い具合だ。後継サンダルも用意しているのだが、こっちの方が履き心地が良いのだ。
何せ、履物なので、足に合う合わないがあり、一概に、お勧め!と言い切れないのだが、こうやって丈夫に履き倒せる製品が一番じゃないかと思う。
(MERRELLのサンダルが直ぐに壊れたのは事実だが、多分タマタマか、私の使い方の荒さが原因で、MERRELLの製品が粗悪だと書きたい訳ではないので、その辺は適当に読んで下さい)
WALDIES. AT
モンベルでWALDIESが半額だというので、子供用を買ってきた。
私のはcrocsだ。これも、モンベルで購入したのだが、これは、偽物が出回るほど有名になってしまった。モンベルでは私の購入した翌年、WALDIESに切り替えた。おそらく、モンベルが独占で販売しようとしてcrocsに蹴られたんじゃないかと邪推している。販売戦略と、シェアは、おかげさまで??crocsの一人勝ちのようだが、どちらが元祖?といえば、1年だけWALDIESのほうが、創業が早いようだ。

形を見ると、WALDIESが少しスマート。甲高ダン広の私は、crocsで正解だったようだ。
子供たちはというと、微妙なサイズ。ジャストサイズだと、ぴったりすぎて、秋には履けなくなる恐れ。ワンサイズ上だとガバガバ。そこで、ストラップのみ、ワンサイズ落として、脱げにくくしてOKとした。ちょっと邪道な方法かもしれないが、セコクこれで二年履こうという算段。
実は、サンダルより書きたかったことがある。
行きがけの国道で見たもの。
ヘルメットや脚立などを無造作に積み込んだ軽トラの鳥居(荷台とキャビンの境目の“あれ”)に、これまた無造作に掛けられた、マウンテンスミスのバカブー。マニア間では、デカタグといわれる初期のもので、しかもいい具合に、ボロボロに焼けていた。
もう何年もあそこにぶら下がっているんだろうな。
理想的な使い方だ。
カメラがなかったのが残念。
私のはcrocsだ。これも、モンベルで購入したのだが、これは、偽物が出回るほど有名になってしまった。モンベルでは私の購入した翌年、WALDIESに切り替えた。おそらく、モンベルが独占で販売しようとしてcrocsに蹴られたんじゃないかと邪推している。販売戦略と、シェアは、おかげさまで??crocsの一人勝ちのようだが、どちらが元祖?といえば、1年だけWALDIESのほうが、創業が早いようだ。
形を見ると、WALDIESが少しスマート。甲高ダン広の私は、crocsで正解だったようだ。
子供たちはというと、微妙なサイズ。ジャストサイズだと、ぴったりすぎて、秋には履けなくなる恐れ。ワンサイズ上だとガバガバ。そこで、ストラップのみ、ワンサイズ落として、脱げにくくしてOKとした。ちょっと邪道な方法かもしれないが、セコクこれで二年履こうという算段。
実は、サンダルより書きたかったことがある。
行きがけの国道で見たもの。
ヘルメットや脚立などを無造作に積み込んだ軽トラの鳥居(荷台とキャビンの境目の“あれ”)に、これまた無造作に掛けられた、マウンテンスミスのバカブー。マニア間では、デカタグといわれる初期のもので、しかもいい具合に、ボロボロに焼けていた。
もう何年もあそこにぶら下がっているんだろうな。
理想的な使い方だ。
カメラがなかったのが残念。
2009年06月22日
万水川〜犀川カヌーキャンプ
いつも梅雨のこの時期は、バンガローでキャンプするのだが、
昔、行った事のある万水川が洪水対策で河川工事&護岸工事
を、行っていることを知った。
ショートカットルートは、普段使わず、増水時のみ使用する
ようだし、景観を損ねないように注意して工事を行うような
様子なので、ひどいことはしないだろうが、心配で仕方がなく
行ってみることにした。
前置きが長くなってしまったが、我が家5人総出&カヌーでは
いつもフォローしていただいているH氏と夫人、新潟のB氏は
カヌー初体験と、とても怪しげな8人構成で決行したのだ。

出発地点の豊科運動公園に、遅刻寸前で我が家は到着、早速
組み立て。
そこで、約1名分パドルが足りないことが発覚。
いつも用意周到で、最悪流しても大丈夫なように、一人で
二本のパドルを川に持ち込むH氏が、予備パドルはおろか、
本命パドルのシャフトまで忘れてしまったのだ。
我が家の供出できるパドルは、強いて言えば、末娘用の
子供用シングルパドル。最悪これで夫人にはがんばって
もらおうと思ったのだが、タープのポールをシャフト代わりに
即席パドルを作り上げた。さっすが、アウトドアズマン(笑)

さて、初参加のB氏には、パドルワークのみ軽く教えて即実践。
なかなか川下を向けない、妻と長女の二人組は、横向き後ろ
向きで(偶然)ひらりひらりと難所をクリアしていく。
とてもじゃないが、この悪運には辟易である。
ショートカットルートは、目立たないようにしているものの、
気をつけてみれば明らかにそれとわかり、近くの護岸は、
一級河川の土手のようになっていた。それでも、鬱蒼と垂れ下がった
木々はそのままで、まだ何とか、万水川の雰囲気は残されていた。

大王わさび農場横の蓼川に漕ぎ上がり、商業ラフト
(クリアボートと呼んでいた)を避けつつ、上陸。わさびソフト
わさびビール、わさびコロッケ、わさびメンチと、フルコースを
堪能した。(残すはわさびフランクのみ。予算オーバーに付き)

再出艇して、犀川と合流。私と次女のシングルパドル組みは、
速度は遅いものの、ダッキーの安定感を最大限利用して、一番
大きな波に乗り込んだ。妻と長女は、コントロールできず、
長女はフラストレーションをためつつ、なんとか悪運だけで、
乗り切った。
しかし、橋脚にぶつかりそうになりつつも、シラッと避けて
何とかぶつからない様にがんばっている横で,B氏が、橋脚を
回りこんだ先で沈。
カメラとタバコがずぶ濡れになってしまった。
しかし。これまた持ち前の悪運で、カメラは電源が入ったらしい。
さて、昼食は、グリルプットを使用してウインナーを焼いてみた。

チャコールブリケットは、風に弱く、熾きになるまでに、二度
火をつけねばならなかったが、まぁ何とか昼時の休憩時間中に
焼く事が出来た。

昼食後の出艇時、長男が祖沈。乗艇沈だった。
本日の2沈目は、みなの笑いに包まれた。
中村マレットゴルフ場跡に、ゴールし、艇をバラし、テントの
設営をしながら、デポした車を回収、艇の撤収を終わらせ、
安曇野ランドで入浴(これが暑い風呂でまいった)
その後西友穂高店にて買出しを済ませ宴会と相成った。
恐ろしいほどの肉肉肉。B氏と長男で食べきったそうな(後半寝てた)
翌日は雨。
朝方から振り続け、結局雨の中の撤収。
そば庄で、わさび菜そばを食べ(これが結構キク)て、帰りの人となった。
帰り着いてから、いまだ、キャンプ道具は乾いていない(泣)
昔、行った事のある万水川が洪水対策で河川工事&護岸工事
を、行っていることを知った。
ショートカットルートは、普段使わず、増水時のみ使用する
ようだし、景観を損ねないように注意して工事を行うような
様子なので、ひどいことはしないだろうが、心配で仕方がなく
行ってみることにした。
前置きが長くなってしまったが、我が家5人総出&カヌーでは
いつもフォローしていただいているH氏と夫人、新潟のB氏は
カヌー初体験と、とても怪しげな8人構成で決行したのだ。
出発地点の豊科運動公園に、遅刻寸前で我が家は到着、早速
組み立て。
そこで、約1名分パドルが足りないことが発覚。
いつも用意周到で、最悪流しても大丈夫なように、一人で
二本のパドルを川に持ち込むH氏が、予備パドルはおろか、
本命パドルのシャフトまで忘れてしまったのだ。
我が家の供出できるパドルは、強いて言えば、末娘用の
子供用シングルパドル。最悪これで夫人にはがんばって
もらおうと思ったのだが、タープのポールをシャフト代わりに
即席パドルを作り上げた。さっすが、アウトドアズマン(笑)
さて、初参加のB氏には、パドルワークのみ軽く教えて即実践。
なかなか川下を向けない、妻と長女の二人組は、横向き後ろ
向きで(偶然)ひらりひらりと難所をクリアしていく。
とてもじゃないが、この悪運には辟易である。
ショートカットルートは、目立たないようにしているものの、
気をつけてみれば明らかにそれとわかり、近くの護岸は、
一級河川の土手のようになっていた。それでも、鬱蒼と垂れ下がった
木々はそのままで、まだ何とか、万水川の雰囲気は残されていた。
大王わさび農場横の蓼川に漕ぎ上がり、商業ラフト
(クリアボートと呼んでいた)を避けつつ、上陸。わさびソフト
わさびビール、わさびコロッケ、わさびメンチと、フルコースを
堪能した。(残すはわさびフランクのみ。予算オーバーに付き)
再出艇して、犀川と合流。私と次女のシングルパドル組みは、
速度は遅いものの、ダッキーの安定感を最大限利用して、一番
大きな波に乗り込んだ。妻と長女は、コントロールできず、
長女はフラストレーションをためつつ、なんとか悪運だけで、
乗り切った。
しかし、橋脚にぶつかりそうになりつつも、シラッと避けて
何とかぶつからない様にがんばっている横で,B氏が、橋脚を
回りこんだ先で沈。
カメラとタバコがずぶ濡れになってしまった。
しかし。これまた持ち前の悪運で、カメラは電源が入ったらしい。
さて、昼食は、グリルプットを使用してウインナーを焼いてみた。
チャコールブリケットは、風に弱く、熾きになるまでに、二度
火をつけねばならなかったが、まぁ何とか昼時の休憩時間中に
焼く事が出来た。
昼食後の出艇時、長男が祖沈。乗艇沈だった。
本日の2沈目は、みなの笑いに包まれた。
中村マレットゴルフ場跡に、ゴールし、艇をバラし、テントの
設営をしながら、デポした車を回収、艇の撤収を終わらせ、
安曇野ランドで入浴(これが暑い風呂でまいった)
その後西友穂高店にて買出しを済ませ宴会と相成った。
恐ろしいほどの肉肉肉。B氏と長男で食べきったそうな(後半寝てた)
翌日は雨。
朝方から振り続け、結局雨の中の撤収。
そば庄で、わさび菜そばを食べ(これが結構キク)て、帰りの人となった。
帰り着いてから、いまだ、キャンプ道具は乾いていない(泣)
2009年06月03日
多摩川でお弁当
娘が弁当を忘れて学校に行ってしまった。
気づくのが遅く、授業が始まっているから、
さすがに届ける気にならなかった。
そこで、ありがたくお昼ご飯に頂戴することにした。
どうせお弁当を食べるのなら、多摩川にでも
ポタリングがてら行くことにした。
ポンコツチャリを多摩川に向かわせると、
平日にもかかわらず、結構自転車に乗っている人が居た。
しかも、結構立派なやつ。バッチリヘルメットも被り
本格的な人がいっぱい。
私のチャリは、もう20年ほど前のもので、陳腐化も
はなはだしい。これでは、バッチリヘルメットなんか
さすがに被れないなぁ。でも、車道は特に、
ヘルメットなしでは怖い。トラックに抜かれるときは
ぞっとする。

昼時の河川敷は、サラリーマンが結構居た。
それぞれ、コンビニの弁当やらなにやらを持って
階段に座って食べたり、ベンチでボウッと座ったり。
そんな中、娘の弁当を平らげた。

結構ボリュウムあるんでやんの。
腹いっぱいになった。
サイクリングコースを下ったので、せっかくだし、
ラゾーナ川崎まで行って見た。
ばぁちゃんに、プリンを買って来いと言われたから。
プリンを買ったときに、お持ち帰りになるのに
どのくらいお時間がかかりますか?と言われた。
ううむ。まっすぐ走って12キロ位かな。
飛ばす人なら30分の距離。
おじさんの「ポタリング」状態では1時間くらい。
休憩含めると......
2時間かかります(苦笑)
風が強くなってきたので、帰りはサイクリングコースを避け
街道沿いを帰ることにした。
サイクリングコースは、結構飛ばす人もいて
何となくフィットネス系になるのだが、
街道沿いを走ると、いろんな店もチラッと覗けて
「ちい散歩」みたいで面白い。
こっちのほうが性に合っているな。
のんびり1時間半かけて自宅に帰り、収穫物の
プリンを.....

撮影する前に食べちゃった。
気づくのが遅く、授業が始まっているから、
さすがに届ける気にならなかった。
そこで、ありがたくお昼ご飯に頂戴することにした。
どうせお弁当を食べるのなら、多摩川にでも
ポタリングがてら行くことにした。
ポンコツチャリを多摩川に向かわせると、
平日にもかかわらず、結構自転車に乗っている人が居た。
しかも、結構立派なやつ。バッチリヘルメットも被り
本格的な人がいっぱい。
私のチャリは、もう20年ほど前のもので、陳腐化も
はなはだしい。これでは、バッチリヘルメットなんか
さすがに被れないなぁ。でも、車道は特に、
ヘルメットなしでは怖い。トラックに抜かれるときは
ぞっとする。
昼時の河川敷は、サラリーマンが結構居た。
それぞれ、コンビニの弁当やらなにやらを持って
階段に座って食べたり、ベンチでボウッと座ったり。
そんな中、娘の弁当を平らげた。
結構ボリュウムあるんでやんの。
腹いっぱいになった。
サイクリングコースを下ったので、せっかくだし、
ラゾーナ川崎まで行って見た。
ばぁちゃんに、プリンを買って来いと言われたから。
プリンを買ったときに、お持ち帰りになるのに
どのくらいお時間がかかりますか?と言われた。
ううむ。まっすぐ走って12キロ位かな。
飛ばす人なら30分の距離。
おじさんの「ポタリング」状態では1時間くらい。
休憩含めると......
2時間かかります(苦笑)
風が強くなってきたので、帰りはサイクリングコースを避け
街道沿いを帰ることにした。
サイクリングコースは、結構飛ばす人もいて
何となくフィットネス系になるのだが、
街道沿いを走ると、いろんな店もチラッと覗けて
「ちい散歩」みたいで面白い。
こっちのほうが性に合っているな。
のんびり1時間半かけて自宅に帰り、収穫物の
プリンを.....
撮影する前に食べちゃった。
2009年06月01日
2009年05月28日
2009年05月25日
万水川が変わる
久しく行っていない万水川。
今度行ってみようかと検索していたら....
万水川の、大王わさび農園裏手の水車小屋あたりでバイパスを作り、護岸工事を行うらしい。
氾濫を防ぐ為のショートカット工事だと言うことだが、あんな小さい河で、被害が出るような「氾濫」があるんだぁ、と驚いた。地元の方々には、「良く知らない癖に」と言われそうで申し訳ないが。
景観を壊さないように、検討を行いながら護岸工事を行うようだが、自然のまま、というわけには行かないらしい。しかし、それって、景観をそこわなわないか?
「いかにも公園風」の万水川は、もう万水川ではないでしょ。
先出のリンク先では、川から見た景観、という項目もあり、カヌイストのことも考えてくれているように見受けられるが、一方、カヌイストに対して「駐車場、ゴミなど住民とのトラブル」や「マナーが悪い」など、あまり良いイメージを持たれていない事も気になる。
もう護岸工事は始まっている。
水車小屋からの流れ込みの美しさ、釧路川上流部のようだと言われている生い茂った木々の間をくぐりながら、気持ち良く漕いだ万水川が無くなる前に一度行こうかと思う。
出来れば、清掃川下りとまで行かないにしても、目に付くものくらいは拾いながら。
今度行ってみようかと検索していたら....
万水川の、大王わさび農園裏手の水車小屋あたりでバイパスを作り、護岸工事を行うらしい。
氾濫を防ぐ為のショートカット工事だと言うことだが、あんな小さい河で、被害が出るような「氾濫」があるんだぁ、と驚いた。地元の方々には、「良く知らない癖に」と言われそうで申し訳ないが。
景観を壊さないように、検討を行いながら護岸工事を行うようだが、自然のまま、というわけには行かないらしい。しかし、それって、景観をそこわなわないか?
「いかにも公園風」の万水川は、もう万水川ではないでしょ。
先出のリンク先では、川から見た景観、という項目もあり、カヌイストのことも考えてくれているように見受けられるが、一方、カヌイストに対して「駐車場、ゴミなど住民とのトラブル」や「マナーが悪い」など、あまり良いイメージを持たれていない事も気になる。
もう護岸工事は始まっている。
水車小屋からの流れ込みの美しさ、釧路川上流部のようだと言われている生い茂った木々の間をくぐりながら、気持ち良く漕いだ万水川が無くなる前に一度行こうかと思う。
出来れば、清掃川下りとまで行かないにしても、目に付くものくらいは拾いながら。
2009年05月22日
切れないナイフ
以前、REIからの送料金額合わせで購入した、安物ナイフ。
確か6$くらいだったと思うが(肥後の守より安い?)
部屋に常備して、服などのタグ切りなどに使用していた。
最近は、ポケットに常備すると捕まるかもしれないし。
しかし、切れない。新品のときから切れない。
安物だからと、気にしないようにしていたのだが。
タグの樹脂線を切るにも根元のノコギリ部分で
ゴリゴリやるようでは、ストレスが溜まってしまう。
で、ナイフ研ぎセットの久々登場。

ナイフ研ぎに自信が無いのでずいぶん昔に購入したもの。
そりゃぁ、自力でうまく研ぐことが出来れば申し分は
無いのだけれど、楽して、失敗しなければそれでよし。
ちょっとだけ、切れるようになったけど、やはり安物ね。
がんばった割には......
しかし、この研ぎセットを購入したときは、まだ船便で輸入
できたんだよなぁ。
送料は安いほうが良いんだけどなぁ。
2ヶ月かかってもかまわないから。
確か6$くらいだったと思うが(肥後の守より安い?)
部屋に常備して、服などのタグ切りなどに使用していた。
最近は、ポケットに常備すると捕まるかもしれないし。
しかし、切れない。新品のときから切れない。
安物だからと、気にしないようにしていたのだが。
タグの樹脂線を切るにも根元のノコギリ部分で
ゴリゴリやるようでは、ストレスが溜まってしまう。
で、ナイフ研ぎセットの久々登場。
ナイフ研ぎに自信が無いのでずいぶん昔に購入したもの。
そりゃぁ、自力でうまく研ぐことが出来れば申し分は
無いのだけれど、楽して、失敗しなければそれでよし。
ちょっとだけ、切れるようになったけど、やはり安物ね。
がんばった割には......
しかし、この研ぎセットを購入したときは、まだ船便で輸入
できたんだよなぁ。
送料は安いほうが良いんだけどなぁ。
2ヶ月かかってもかまわないから。


